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過去の内海地域ケア会議

第170回 (R1年6月18日)

≪概要≫
<前半>
テーマ:『災害時に備えよう!②』
      ~災害初動期の状況報告シートについて~
 
1.状況報告シートを書いてみよう。
  
2.状況報告シートを用いてのグループワーク
 実際に書いてみて・・・
・書くのが難しかった項目 ⇒ なぜそう感じたのか?
・シートの問題点 ⇒ どのようであったら書きやすかったか
 
<後半> 
●福祉用具の事業所様より見守り機器の紹介
 ・株式会社フルケア様
 ・株式会社ライフケア様
 ・日本基準寝具株式会社様
 ・深川医療器株式会社様
 
 

第169回 (R1年5月21日)

≪概要≫
テーマ:『災害時に備えよう!』
      ~災害時リスク・アセスメントについて~
 
1.「第1回 災害支援リーダー養成研修」の報告
   講師:まり居宅介護支援事業所
          ケアマネマイスター広島 岡崎 美保 様
 
2.「災害時リスク・アセスメントシート」について
   講師:内海福祉会居宅介護支援事業所
          ケアマネマイスター広島 神原 宏子
 
3.グループワーク

第168回 (H31年4月16日)

≪概要≫
メインテーマ
『事例提供者に焦点を当てた事例検討会』
 事例提供者 : 内海福祉会居宅介護支援事業所 藤山 昌代
 
1.オリエンテーション
●事例検討における留意点
●事例提供者が望むこと
 
2.事例紹介(プレゼンテーション)
●「家族間の意見相違」による困難事例の紹介
 
3.事例の共有化(質疑応答・グループワーク)
●家族の意見相違をまとめ連携を取るにはどうすればよいか。
●意見の相違がある中で、同じ方向を向いて援していく為に。
 
4.論点の明確化・検討(質疑応答・まとめ)]
 
 

第167回 (H31年3月12日)

≪概要≫
メインテーマ:『在宅緩和ケアについて』
       ~地域の方と考えよう~
 
1.「地域で考える在宅緩和ケア」
●ACP(アドバンス・ケア・プランニング)とは?
  講師 特別養護老人ホームむつみ苑 副施設長 神原宏子
 
2.施設・在宅それぞれの終末期(看取り)ケア事例紹介
●特養での看取り事例
  特別養護老人ホームむつみ苑 看護主任 工藤瑞穂
 
●在宅での看取り事例
  内海福祉会居宅介護支援事業所 主任CM 山根裕美
 
3.座談会
●在宅緩和ケアについて考える
 ・在宅事例を通して、「地域として」何ができるか。
 ・ACPについて
 ・今日の会に参加しての感想等
 

第166回 (H31年2月19日)

≪概要≫
講演:『緩和ケアについて』
    講師 中国中央病院 緩和ケア認定看護師
       田原由季様
 
1.質疑応答
事前アンケートでの質問への回答も合わせて。
 
2.グループワーク
●『在宅医療と介護連携』について
 ・田原先生の講演で学んだことをもとに、連携を深めていくために必要なことは何かを考える。
 
 

第165回 (H31年1月31日)

≪概要≫
●テーマ
『この地域で、在宅医療と介護連携を
        どのように進めていくか』
     ~市川先生をお招きして~
    
1.事例紹介
 
2.事例に対しての質疑応答
 
3.意見交換
●事例から見えてきた課題
 →「看取り期における在宅介護の課題」
キーワード:緩和ケア、疼痛コントロール、自立と尊厳、
      地域特性、社会資源
 
社会福祉法人 内海福祉会
特別養護老人ホーム むつみ苑
〒722-2632
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TEL.084-986-3131
FAX.084-986-3773
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